高齢者のATM利用額制限って預金封鎖みたいですよね

 逆に毎日マックスまでおろして家に置いておく→強盗被害が増える(闇バイトを利用してお年寄りからタンス預金を回収して世の中に放出、経済を回す、という国策?が捗る?)、な気がちょっとするのですが、気のせいかもしれません、みなかさんです。

 日本の財政があれなのは明らかですが、預金封鎖までいっちゃうと(平均して)本来送れていたはずの生活から一番落差が大きいのは政治家なので、当面はどうにかこうにか庶民からチューチューしてしのぐ(その間に特権や裏金を活用して自分たちだけは助かるよう備える?)、

 のが基本スタイルで、こちらは節税と節約と資産運用に全振りでオッケー、というのが今のみなかさんの考えですが、預金封鎖って(預金封鎖自体をしなくても)今の世の中だとわりと簡単な気がするというか、

 インターネット回線、スマホ回線、銀行ネットワーク、を一気に止めてしまえばお金を動かせる人誰もいなそうというか、上記すべて同時に起こったことは今までないかもしれませんが、単独ではたぶん起こったことがあり(インターネット回線はないかも?不明)、なんかそんな感じです。

 電気がないと走れない(完全にそういうわけではないのかもしれませんが)電気自動車の導入も、有事の際に電気を停めて庶民が車で移動できないようにし、ガラ空きの道路で政治家はガソリン車で悠々と逃亡、みたいなのを想像してしまうし(マイナ免許証にしてしまったばっかりに、「あなたの免許証認証できません、車降りてください。

 システムでそう出ているので私に文句言われても困ります」、と移動を制限されたりとか。というかみんなETCカードだろうからETCのシステム止めてしまえばいいのか)、キャッシュレスも「メンテナンスです」って停めてその隙に残高を100分の1とかにしてしまえば簡単にデノミできるし、

 世の中の変化に従順についていってしまうと、いざというときに向こうのいいようにされる率が上がる一方な気が少ししています。貸し金庫に預けておいても盗難されちゃうご時世なので、抗おうとするとアナログ現物自己保管必須で、なかなか難易度高い気はしますが。

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