社保減らす作戦(別記事にて)で出勤を調整した結果、一時的にパートの主婦みたいなお給料になってしまったのですが、ちょうどソニー銀行の、「米ドル定期と一緒に申し込んだら円定期預金金利30%」、みたいなやつ(うろ覚え)、に当時あった円キャッシュをすべて突っ込んだもの、が満期になって返ってきたのであまり影響なくて、
資産があれば働かなくても平気、って頭では分かっていても、働いているうちって体感する機会なくて(出勤しないわけにはいかないし、会社もトラブル起こしたくないので給料未払いしないので)、今回明確にお給料が減ったことで少しだけその感覚を味わえたような気がして、
お試しで一ヶ月、お給料に手をつけずに資産と配当金だけで生活してみるとか、なんちゃってFIRE体験してみるのもFIREの準備として役立ちそうな気がしました、その際に資産の取り崩し方を失敗するとFIREが遠のくというデメリットもありそうですが(バケツ戦略の短期バケツに相当する種類の資産を取り崩せば影響が少ない?)。
お給料に手をつけない、で思い出したので余計なことを書きますが、年収うん千万みたいな人と付き合っていたらしい、当時職場にいた美少女スタッフが、「今月もお給料手つけてないや~(彼が全部出してくれるから)」みたいに周りに対してナチュラルマウントをとっていて、同性からすごい嫌われていたのですが、
(なんか、差別とか偏見とかではなく、オルカン積み立てか半導体ブル3倍ETF全力買いかみたいな話で)女子は大学に行くよりも大学の学費分かけて顔面フルリフォームして、ハイスペック男子への寄生を狙ったほうがいい人生送れる場合がありそう、とそのとき思ったのでした。
みなかさんの実体験の範囲内に限っての話ですが、ノー学歴女子よりは大卒女子のほうが真面目だったり気遣いができたり金銭感覚しっかりしていたり、ストレスなく一緒の時間を過ごせる方が多かった印象があり、見た目だけ美人が増えると男性側は不幸になる率が上がるかもしれませんが。
